現在もそんなに動きはありません。現状としては様子見が妥当だと考えています。
しかし、ここ最近えらく蒸し暑いですねぇ〜。豚インフルエンザもまたはやってきているみたいなので、皆さんお体には注意してくださいね。
6月16日のIMMの通貨量を見ると、資源国通貨は買い増しの通貨が結構目立ちますね。ということはやはり資源国通貨の相場は強いと考えていいのかもしれません。主要国通貨は、ポンドだけがロングポジションが増加していて、他の通貨はロングポジションが減少している状況です。
今日は内容薄いですが、週明けで忙しくて・・・すいません
週初め今日の私のP&Fは全く動いていません。ですから、内容も変わっておりません。
あしからず・・・
見立ても今のところ変更なしです。
参考までに。。。
ポジティブな通貨ペア
無し
ネガティブな通貨ペア
USD/JPY (変化なし サポートラインは94.00 ここを割れるとショートスタンスと考えている 今まで同様サポートかレジスタンスをブレークするまで見極めたいところ)
EUR/JPY (変化なし レジスタンスラインは138.00 サポートラインは133.00、ここをブレークされると一旦128.00辺りまで下げる可能性も考えられる)
GBP/JPY (変化なし 現状では戻しが入っていると考えている 160.00のサポートラインをブレークしているので、次のサポートラインは155.00と考える )
AUD/JPY (変化なし 現状では戻しが入っていると考えている サポートラインは74.00 期近の安値を超えなければ上昇トレンド継続と考える)
NZD/JPY (変化なし サポートラインは59.00 ここをブレークされると55.00辺りまでの下げも考えなければならない レジスタンスは依然64.00)
CAD/JPY (変化なし 現状ではサポートラインをブレークされている 次のサポートラインは80.00近辺 前回の安値をブレークされない限りトレンドキープと考える)
CHF/JPY (変化なし 現状での考えは戻しが入っていると考えている サポートラインは85.00近辺 )
ZAR/JPY (変化なし 前回の事を考えると戻しといっても大きく動く可能性があるので注意が必要 前回の安値(11.0000)辺りまでの下げも考慮に入れるべき)
TRY/JPY (変化なし トリプルトップ形成はやはりだましだった可能性がある 前回の安値をブレークされるかどうかがカギ)
となっています。
さーて!今週も頑張りますか!!!
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